即興公演「有徴あるいは無徴」 vol.2 / 冷泉荘
終わった後の大きな拍手。 音とダンス ダンスとダンス あじさいとろうそく 演者と観客 会場と明かり 持続と変化 動くものと動かないもの もってぃの表情が本当に豊かで ゆっぴーの前に出るタイミング(の裏の葛藤!)に興味を持 […]
終わった後の大きな拍手。 音とダンス ダンスとダンス あじさいとろうそく 演者と観客 会場と明かり 持続と変化 動くものと動かないもの もってぃの表情が本当に豊かで ゆっぴーの前に出るタイミング(の裏の葛藤!)に興味を持 […]
昨年、何度か、共演させて頂いた松岡涼子さんの舞踏を観に行く。 共演以外で、観るのはは久しぶり(というか数年ぶり?) フィールドレコーディング的な「ざわめき」に いくつもの表情が重なり 美しさ、儚さ、切なさ、そして力強さ。 […]
久しぶりの箱崎。 久しぶりの箱崎水族館喫茶室。 会話の多様性 表現の幅 Vol.1よりかなり異なった、しかし、かなり充実のパフォーマンスだった。 出だしの緊張感とワクワク感。 音がダイナミックに動き 美しく静かに リズム […]
ダンサーさんってみーんな美しいなあ。そして細かい動きと表情。ちょっと反芻しなくちゃ〜 — nakamurayuji (@neco_ug) 2014, 3月 15 というわけで反芻してみる。 振り付け、チョン・ […]
よーいどん☆ 前半の前半。空間が支配的でアーチストたちは空間創りを(悪く言えば)強いられていたし、(良く言えば)(art space tetraという)空間の魅力をどう表出していくのだろうという期待を持つことが出来た。 […]
最近は音楽以外のイベントに顔を出すことも多くなってきました。 色々なことに貪欲でありたい、と思う反面、 どれも中途半端な気もしないでもないけれど(仕事も表現も) 大きな振幅の中から得られるものもきっとあるのではと思い、 […]
現実と何か。 何か、とは? 普段見えてこないもの もしかしたら見えてこないのではなく 目をそらせているものかもしれない 現実 もちろんそこにあるもの 幻聴 でもそこに確実にあるもの 会話 ダンス 演奏 舞台 通路 立上が […]
リラックスしていたパフォーマーが、 舞台に立った瞬間に見せた表情の急激な変化に魅せられて引きこまれた。 詩を聞こうと思い目をつぶり おどりをみようと思い目を開ける そんな感じで観ていた。 静かな感情と活力 ゆったりとした […]
動かせば動くであろう機械 乾いた冷えた硬質な空間と床 佇む 響く 気合を入れる 沈黙する 作業を淡々とこなす 奴隷のようでもあり 創作活動なのかもしれない 解体して 積み上げる 何かの儀式? 意味はわからないけど いや、 […]
1951年という戦後間もない時代に結成された総合芸術家集団。 存在を知らなかったのだけど、武満徹などの音楽家、演奏家、美術家、写真家、映像作家、詩人などが切磋琢磨し、表現活動や海外アーチストの紹介などを行ったとのこと。 […]