至高のimprovisation 沖至九州ツアー2015

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今年も来てよかったなあ
昨年もほぼ一年前9/10に40年ぶりの来福だったみたいです
昨年はベースレス4人での演奏だったのですが、今年はベースも加わりさらに、トランペット2本というもう贅沢なにぎやかさ。
でもうるさくならず、まあるくやさしいのに個々のプレイのアグレッシブなサウンドが心地よく。

少し遅れて到着した時に演奏していたのがおそらく唯一の即興セッション。
あとはスタンダードだったかな。
おそらく、こんな選曲だった気がします(順不同)。
記憶違いとか記録忘れとか曲名間違えてたらすみません。
Like Someone In Love
Lonely Woman
On the Sunny Side of the Street
Ghost
Round Midnight

個人的には、最近私自身も演奏機会の多い、LonelyWomanの混沌さ(集団即興)がなんとも楽し。
それとおそらく20年ぶりに川下さんのバイオリンを堪能。アクセント的なスパイス☆

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※昨年は音に集中したくて写真撮らなかった、とブログには書いてあるんだけど、今年は結構撮りまくりました(敢えてブレブレ写真も掲載)。
 このあたりは自分自身でも一貫性が無いですね。でも映像もかっこよかったのです。
—–
至高のimprovisation 沖至九州ツアー2015
沖至(tp)川下直広(sax)堀尾茂雅(tp)
波多江崇行(g)avan(b)武井庸郎(ds)
Riverside
2015/9/28


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