映画『バスキア、10代最後のとき』オフィシャルサイト #diary

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バスキア、10代最後のとき

ジャン・ミシェル・バスキア
7年
パンク
70年代後半ニューヨークは?
人々は混乱を求めていった
既存のシーンに受け入れられなければ自分たちが創っていけばよいんだ
ドラッグ、そして、セックス。
朝まで遊んだんだ。
地下鉄に描いた絵は作品がやってくるんだ、でも、コートに描いた絵は聴衆が訪れてくるんだ。
劇中に流れる音楽が退廃的でチープでそして圧倒的にかっこいい
阿部薫との共通点、それはスピード

*劇中の言葉そのままではありません。僕が殴り書きしたものです

—–
2019/2/15
KBCシネマ1・2
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