1つの4つの写真展と1つの写真展と1つの平面作品(木下由貴/古瀬香×屋木孝太/おかひろし)

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金曜日と日曜日は展示を見て回りました。

最近、デジカメを買ったこともあり、色々写真を観たいという欲求と、
地図と風景の同居。

—–
緑、ごつごつ
雲の表情、道路の表情、木々の表情 前回をイメージする
水に浮かぶのか吸い込まれるのか
薄っぺらいようなのに、奥の奥まで遠くに
※あとで、気づいたのですが、4会場とも「白」が基調となってる!(下の写真参照)

—–
抽象的な癒し
光と影と
ものと人物と
そこにある雰囲気

—–
地図を眺めて想像するもの
地図の中に現れる
平面が立体になる瞬間

◆◆◆◆◆
写真の展示、場所と照明に良くも悪くも左右される。
でも、癒やされたり、不思議に思ったり、どこだろう?と思ったり
なぜここなんだろうと思ったり、近くを見たり、遠くを見たり

◆◆◆◆◆
木下由貴 写真展 『 内在の遠景 』
2014.06.13- 06.30
※4会場同時開催
『石をほどく』 / 4-AD
『内在は巡る』 / art space tetra
『水鏡に入る』 / 古本とカレー MANOMA
『森を望む』 / krank/marcello
yuki kinoshita
木下由貴写真展

◯◯◯
古瀬香×屋木孝太 写真展 「在ル。」 – 冷泉荘 / リノベーションミュージアム冷泉荘
2014/6/27-29
冷泉荘ギャラリー

◯◯◯
Extending maps / おかひろし
2014/6/26-7/13
IAF SHOP*


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